飛び込んだ先は、幸せな未来世界でした。

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――その時、僕は死ぬことを決めた。

 2008年のある日のこと、小学校教諭である下河一(しもかわはじめ)は、日々の生活に疲れ果て生きる気力をなくし電車に飛び込んでしまう。
しかし、死んだその先には幼女が一人、メルヘンチックな部屋で寝ていたのだ。何が起きたか分からぬまま、その幼女の気まぐれで彼は再びヒトとして生を与えられることになる。

飛ばされたのは2021年の夏。彼のあるべきだった物語が始まる――


※この物語はフィクションであり、実在の人物、地名、団体とは一切関係ありません
※一部非人道的かつグロテスクな表現があります


次回更新:2/22
作者タグR15 残酷な描写あり 近未来 タイムマシン 未来 タイムトラベル パラレルワールド 男主人公 ダーク 教師 自殺 いじめ 性描写あり グロテスク 裏切り ネット小説大賞六感想
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週刊(全27部) 総46,761文字(平均1,732文字)
推定読了1時間34分 レビュー0件 ブクマ15件 挿絵 会話率%
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